大分県別府市で保険診療・自由診療の診察で肌のお悩みを治療します。

診療時間 平日9時~12時、14時~18時 ※日・祝および木・土の午後は休診

レーザートーニング メドライト

肝斑も肌質も改善する新レーザー治療

こんな症状でお悩みの方におすすめ

  1. 肝斑を改善したい
  2. シミ、くすみ、炎症後の色素沈着、そばかすを薄くしたい
  3. 遅発性太田母斑を改善したい

肝斑はごく一般的なシミの一つです。

肝斑とは、30代~40代の女性に多く見られる一般的なシミのひとつで、ホルモンや紫外線、肌のこすりすぎなどが原因とされています。

肝斑の特長

肝斑は薄くできる?

レーザートーニングとは

レーザートーニングとは、弱いレーザーをお肌に照射し、シミや肝斑の原因となるメラニンを徐々に減らしていく治療法です。レーザーに反応したメラニンは壊れて、回数を重ねるたびにメラニンの量が少なくなり、透明感のある肌へと導きます。レーザートーニングは1~2週間ごとに5回程度、繰り返し行うことで効果が実感できます。
尚、肝斑などのシミの治療の治療は、紫外線予防、内服薬の併用、正しいスキンケアなどを行うことで効果が得られます。

レーザートーニング(メドライトC6)治療の特徴

レーザートーニングは、従来のレーザーでは治療できなかった肝斑に有効です。肝斑の場合、刺激(炎症)によってメラノサイトが活性化しやすい状態になっていますので、今までと同じようにレーザー治療をすると悪化させることがあります。メドライトC6の治療では、広範囲に弱いパワーでレーザーを当てるため、メラノサイトを活性化させる原因となる刺激(炎症)を起こさせることなく、メラニンを徐々に減らしていくことが可能です。
肝斑だけでなく、しみやくすみなどの色ムラも改善し、明るく透き通るような肌へと導きます。開いた毛穴にも効果的で、キメの整った肌へと導きます。メドライトC6の治療は、10分程度で終了し、輪ゴムでパチパチとはじくような痛みが少しありますが、麻酔は不要です。施術後すぐに洗顔、メイクが可能です。